昨晩、彼女からの濃密な接吻で起こされた。

それは昨晩のこと、雨音はするものの室温は低く、とても良い寝心地だった。
深夜も2時を回ったころ。
私は唇を奪われた。
突然だった、彼女に唇を・・・上唇をついばむように、濃密に奪われたのだ・・・。
否・・・”奪われていた”と言うべきか。
その後も、私は彼女からの猛烈なアタックを受けた。
しかし私にその気のない。

終には、ラケットを手に”彼女”にお仕置きをしたのである。

という、蚊に刺された話。
よりにもよって、唇刺すなんてー TpT
出来物ができたような、麻酔をかけられたようなそんな違和感。

蚊の撃退に電撃ラケット。
便利ですよっ!
スプレーよりも安全で、手でパチンッとするよりも確実!
Category: 日記

コメント

216.咲希
こんばんは。(*^_^*)

おぉぉぉっ!
と思いながら読み進め、飼っている猫か犬かな…?なんて推理は大ハズレ。

オチは蚊でしたか~(´∀`*)

でも、よりにもよって唇だなんて…
蚊に愛されてるんですね?(//∇//)
 
217.koonz
Re: 咲希 様
こんばんわ!
コメントありがとうございます m(_ _)m

愛されても全然うれしくないと相手っているんですネ・・・ -_-
アースノーマットを引っ張り出してきたので、もう寝込みは襲わせないっ!
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