つまり法線ってコンナ感じですかね??

2次元の、あるベクトルに垂直に交わるベクトルの求め方。
ただ、垂直に交わるベクトルと言っても、上から下に垂直に交わるのか、下から上に垂直に交わるのかが大事になってくるので、今回はベクトルの進行方向の左側方向へ伸びるベクトルです。
①ベクトルaのaX,aYが+,+方向に伸びている場合。
(aY,-aX)
②ベクトルaのaX,aYが+,-方向に伸びている場合。
(-aY,-aX)
③ベクトルaのaX,aYが-,-方向に伸びている場合。
(-aY,aX)
④ベクトルaのaX,aYが-,+方向に伸びている場合。
(aY,aX)
に、それぞれ伸びるようです。
なので、法線を作るプログラムは、対象ベクトルの傾きの+-の符号を見て、それに見合った式を使って答えを返すようなものが必要なのかな?
あー、でも今は当たったところのベクトルをプログラム内で指定しているけど、今後は当たったところのベクトルがどのベクトルなのかを返すようなものも必要なのか・・・
前途多難です。
Category: 日記

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