なるほどなるほど。つまり、当たり判定からは逃れられない TpT

現在の当たり判定は、キャラクタ関数の持つhit関数がチェックして、戻り値に、衝突対象側の一番近くにあったベクトルと、その時にでた外積の高さを返していたのですが、どうやら、この外積の値自体はたいして役に立たないようです -。-
なので、この戻り値を改造して衝突側のどのポイントとぶつかったのかを返すようにしようと思います。

Category: 日記

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