久しぶりに作ったjavascriptのプログラム

プログラムの名前はイメージリサイズ君1号。
とはいえ実際リサイズするわけではなく、指定した値以上の大きな画像に対して新しいクラス名をつけるだけのプログラムです。
久しぶりだったので作るのに20分位かかってしまいました x_x
ソースコードは追記に載せました。
興味がある方も、無い方も見てみてねっ!?
(oh・・・ソースコードはみ出しちゃった・・・まぁぃぃか。
imgresize=function(){
var
tarimg=window.document.getElementById("contentCellInnerMargin").getElementsByTagName("img"),
imglen=tarimg.length,
i=0;
for(;i<imglen;i++){
img=tarimg[i];
if(img.clientWidth>300){
img.className="bigsizeImg";
};
};
};

動作の簡単な説明。
ID名"contentCellInnerMargin"(記事が出力される親要素の名前)を取得してその中にあるすべてのimgタグを取得。
取得したイメージの表示サイズが300pxより大きければimgタグにクラス名を"bigsizeImg"にするという簡単なプログラムです。
Category: JavaScript

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