タブレットでWindows10 1511のアップデートが40%で止まるのはSDカードのせいらしい

先日、Windowsタブレットを1511(15年11月って意味らしいですよ!)にアップデートしようとしたところ40%で固まってしまいションボリしていたのですが、今日再びチャレンジ。
というのもインターネットを徘徊しているとなんと40%で固まるのは”SDカードが刺さっているせい”という記事を目にしたからです。
というわけでレッツチャレンジ!!

・・・・ホントだ・・・SDカードを取り外してからアップデートを始めると進捗率40%を難なく突破。

アップデートに失敗してから今日までにタブレット向けに修正された可能性が無いわけでもないですが、タブンそんなことはないのでしょう -_-
うーん、もう少し何とかならなかったのかなぁと少し不満はありますが、無事アップデート出来たのでよしとしようっと。
もしかしてノートパソコンも何らかのメディアを突き刺していたら固まってしまうのかなぁ・・・??
ノートパソコンで使っていた時は気が付かなかったのですが、1511になってからタブレットモードが使いやすくなったみたいです。
デフォルトのアイコンが少し大きめに設定されていたり、右クリックのメニューが大きくなったり、アドレスの横に付いているフォルダを上に移動するボタンなんかが大きくなって押しやすくなっていました。

”新しくソフトが追加された”というような文字がアップデートの最後に表示されていたのですが、全体のサイズはアップデート前に比べると2GBほど小さくなっているようです。
アプリを新しく3〜4個追加できそうですネ。

タブレットで使うぶんには大満足のアップデートかも、と思った一日でした。
Category: パソコン

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